カズレーザーさんの実家って、どんな家庭だったんでしょう。
埼玉県加須市のいちご農家で、父母ともに元公務員——というこの情報だけで、なんとなく堅実な家庭像が浮かびますよね。
でも実は、その一方でお父さんが「ルンバにジグソーパズルを食べられた」と息子に助けを求めてきたというほんわかエピソードもあって、調べれば調べるほど面白い家族なんです。
・カズレーザーの実家がある場所と金持ち説の根拠
・父・母それぞれの職業と家族のエピソード
・大学時代の苦労や結婚・現在の年収まとめ
カズレーザーの実家は金持ち?場所や両親を調査
「カズレーザーの実家って、本当にお金持ちなの?」そんな疑問をお持ちの方のために、実家の場所から両親の職業・収入、家族構成まで詳しくまとめました。
実家の場所は埼玉県加須市のいちご農家
カズレーザーさんの実家は、埼玉県加須(かぞ)市にあります。
加須市は埼玉県の北東部に位置し、田園風景が広がるのどかなエリアです。
栃木県と隣接しており、農業が盛んな土地柄として知られています。
小学校は加須市立樋遣川(ひやりかわ)小学校、中学校は加須市立加須北中学校に通っていたことから、実家は市内中北部の樋遣川地区周辺にあると考えられています。
そして実家では、いちご農園を経営しています。
加須市周辺は「大利根つる付きいちご」という、つるが付いたまま収穫するブランドいちごが有名な産地。
周辺にはいちご農家が多く点在しており、カズレーザーさんの実家もその一つとして地元で知られています。
カズレーザーさん自身も、「もし芸人になっていなければ、いちご農園を継いでいたかもしれない」と語ったことがあるほど、農園は家族にとって大切な存在です。
……なんか、こういう話を聞くと、一面のいちご畑で育った少年時代が目に浮かぶようで、ちょっとほっこりしませんか。
実家は埼玉県加須市中北部に位置し、いちご農園を営む農家です。
金持ちと噂される2つの理由
「カズレーザーの実家は金持ちなのでは?」という声をよく見かけますよね。
これには主に2つの理由があります。
理由①:両親ともに公務員で安定した収入があった
カズレーザーさんの父親も母親も、ともに公務員として働いていたことが知られています。
令和4年時点のデータによると、国家公務員の平均年収は681万円、地方公務員は659万円。
民間企業の平均(443万円)を大きく上回る水準です。
両親2人が揃って公務員であれば、世帯年収は1,200万円〜1,400万円規模になる可能性があります。
それだけで「経済的にゆとりがある家庭」と感じる方も多いでしょう。
理由②:いちご農園からの収益も加わる
公務員としての安定収入に加え、いちご農園の経営による収益も見込まれます。
いちご農家は他の野菜農家と比べると高収益になりやすく、成功した場合は年収1,000万円を超えるケースも珍しくないといわれています。
特に「大利根つる付きいちご」のようなブランドいちごを扱っていれば、単価が高く、安定した売上につながりやすいです。
ただし、農業は天候や病害の影響を受けやすく、必ずしも毎年高収益というわけではありません。
あくまで「高収益の可能性がある」という点であり、確定的な収入額は明らかになっていません。
この2つの要因が重なることで、「カズレーザーの実家はお金持ちなのでは?」という噂が広まったのでしょう。
実態は派手な豪邸に住む裕福な家庭というよりも、公務員の安定収入といちご農園の収益という2本柱を持つ、堅実で経済的にゆとりのある家庭だったと考えるのが妥当です。
父親は元公務員で柔道三段
カズレーザーさんのお父さんは、退職するまで公務員として働いていた方です。
具体的な職種や勤務先は明かされていませんが、本人からの発言をもとに「非常に真面目で規律を重んじる人物」として語られています。
一部の情報では、カズレーザーさん自身がテレビで「父が自衛隊にいた」と語ったとも伝えられており、ネット上では自衛官出身説も流れています。
ただし、これが公式に確認されているわけではなく、実際には「公務員だった」という情報のみが複数記事で共通しています。
特徴的なのは、柔道三段の腕前を持つという点。
厳格そうな印象ですが、意外にも家庭内でお子さんを怒ることはほとんどなく、自由と自主性を大切にする教育方針だったそうです。
几帳面すぎる父のメールエピソードが面白い
お父さんの几帳面さを表す有名なエピソードがあります。
カズレーザーさんによると、お父さんが送ってくるメールは家族へのものでも必ず件名をつけてくるそうです。
たとえばカズレーザーさんのテレビ出演を見た後に届くのは、件名「懸念」というメール。
内容は「最近、発言に下ネタが多いのではないか」といった、息子へのお堅い助言です。
……これ、個人的にすごく好きなんですよね。
タイトルをつけないと気が済まない性格と、息子の番組をしっかり見てチェックしている親心が、このワンエピソードに凝縮されている気がして。
ルンバにジグソーパズルを食べられたと連絡してきた
もう一つ、さらに有名なエピソードが「ルンバ事件」です。
カズレーザーさんがM-1グランプリ出場決定という大事なタイミングで、お父さんから届いたメールの内容は——「ジグソーパズルがルンバに食われた」。
外出中にジグソーパズルをやりかけたまま放置し、帰宅したらルンバがパズルのピースをすべて吸い込んでしまい、どうしたらいいかとカズレーザーさんに助けを求めてきたのだとか。
真面目で几帳面な父が、こんなほんわかエピソードを持っているのが、なんかいいですよね。
お父さんは元公務員で柔道三段の真面目な人物でありながら、天然な一面も持つ温かみのある父親です。
母親の実家は群馬県のいちご農家
カズレーザーさんのお母さんも、在職中は公務員として働いていた方です。
出身は群馬県館林市で、母親の実家がいちご農家を営んでいたことが分かっています。
現在もいちご農園を継いでいる
カズレーザーさんの両親が退職後に引き継いだいちご農園は、もともとお母さんの父親(カズレーザーさんの祖父)が経営していたものです。
両親が祖父からその農園を受け継ぎ、現在も大切に経営しているとのこと。
群馬県館林市は、古くから農業が盛んな地域として知られており、イチゴをはじめとする農産物が豊富に作られています。
カズレーザーさんは母親の実家のある館林にも子どもの頃からよく遊びに行っていたと語っており、農家の空気に慣れ親しんだ環境で育ったことがうかがえます。
お母さんは教育熱心で真面目な性格だったとされており、「両親が公務員として安定した仕事を持ってくれたおかげで、自分はやりたいことに挑戦できた」とカズレーザーさん本人も感謝の言葉を述べています。
母親の趣味はそば打ち
あまり知られていませんが、お母さんの趣味はそば打ちだそうです。
農家のルーツを持ちながら、そば打ちという手仕事を楽しんでいるというのは、いかにも実直で勤勉なイメージに合っていますよね。
お母さんは群馬県館林市のいちご農家出身の元公務員で、現在は祖父から受け継いだいちご農園を夫婦で経営しています。
いちご農園の収入は年1000万円超えも
いちご農園の収入について、もう少し掘り下げてみましょう。
いちごは野菜の中でも比較的単価が高く、ハウス栽培が主流のため年間を通じた安定した出荷が可能です。
一般的に、成功したいちご農家の年収は1,000万円を超えることも珍しくないといわれています。
特にブランドいちごを扱っている場合は付加価値が高く、1パックあたりの価格が通常より高く設定できるため収益性が上がりやすいです。
| 収入の種類 | 概算 |
|---|---|
| 公務員(父)の年収(推定) | 600〜700万円 |
| 公務員(母)の年収(推定) | 600〜700万円 |
| いちご農園の収益(可能性) | 数百万〜1,000万円超 |
| 世帯年収(推定) | 1,500万円以上の可能性あり |
ただし、農業には天候・病害のリスクがあります。
長雨が続けば収穫量が落ち、病虫害が出れば農薬コストが増大します。
さらに加須市・館林エリアのいちご農園が実際にどのくらいの規模かも公表されていないため、この収益額はあくまで「可能性」の範囲でお伝えしています。
公務員時代の安定収入があったからこそ、退職後の農業転身もリスクをカバーできていたのかもしれませんね。
成功すれば年収1,000万円超えも可能なのがいちご農業ですが、あくまで可能性であり、実際の収入額は公表されていません。
幼少期から大学時代の生い立ち
カズレーザーさんの生い立ちは、意外にも「普通の田舎の子ども」という感じで始まります。
埼玉県加須市の公務員家庭に生まれ、小学校時代は戦隊シリーズ「恐竜戦隊ジュウレンジャー」の大ファン。
同時に本が好きで、将来は作家になりたいという夢を持っていました。
中学校時代も読書への熱は続きます。
吹奏楽部でトランペットを担当しながら、図書委員や園芸サークルにも所属。
この頃に作家・筒井康隆さんの作品と出会い、「これだけ面白い文章、自分には書けない」と打ちのめされて、作家の夢を諦めたというエピソードが有名です。
高校は埼玉県立熊谷高等学校に進学。
服装が自由な校風だったこともあり、入学当初から全身赤の服装で通学していたカズレーザーさんには「レッド」のあだ名が付きました。
フットサル同好会に所属しながらも、部室では麻雀や読書に興じるなど、マイペースな高校生活を送っていました。
一時は自衛隊のパイロットになりたいと思った時期もあったそうですが、「金髪が禁止」「赤い制服がない」という理由であっさり断念。
……この理由が何とも彼らしいですよね(笑)。
幼少期から読書好きで将来は作家を夢見ていたカズレーザーさんですが、中学時代に筒井康隆の作品に打ちのめされて夢を諦め、やがてお笑いの道へと進んでいきます。
兄と妹との家族構成エピソード
カズレーザーさんは5人家族(父・母・兄・カズレーザーさん・妹)の三兄弟、真ん中の次男です。
| 家族 | 情報 |
|---|---|
| 父親 | 元公務員→いちご農家。柔道三段。真面目だが天然な一面あり |
| 母親 | 元公務員。群馬県館林市出身のいちご農家ルーツ |
| 兄 | 既婚。息子あり |
| カズレーザー | 次男。本名:金子和令(かねこかずのり) |
| 妹・えみ | 仲良し。赤い服装が嫌い |
お兄さんの子供はメイプル超合金の大ファン
お兄さんはすでに結婚されており、息子がいます。
その甥っ子は、なんとメイプル超合金の大ファン。
カズレーザーさんは会うたびに甥っ子とメイプル超合金ごっこをして遊んでいるそうです。
「叔父がコンビの片方」という状況でファンでいてくれるって、なんか微笑ましいですよね。
妹・えみとは仲良しだが赤い服だけは嫌がられる
妹さんの名前は「えみ」さん。
一緒に食事に行ったりディズニーランドに行くほど仲が良いのですが、一つだけ問題があります。
「お兄ちゃんの赤い服が目立って恥ずかしい。一緒に歩くのがイヤ!」
そう言われたカズレーザーさん、妹さんと会うときだけは地味なジーンズとパーカー姿になるそうです。
普段あの強烈な赤い全身コーデを全国に向けて披露しているのに、妹には弱い……。
読んでいてこちらまで笑顔になりました。
ちなみに妹さんはメイプル超合金よりサンドウィッチマンや東京03の方が好みとのこと(笑)。
カズレーザーさんは5人家族の次男で、兄・妹ともに仲が良く、特に妹・えみさんには赤い服を着ていると嫌がられるほど近い関係です。
世間の声と実家の総評
ネット上では「カズレーザーの実家はお金持ちなのか?」という話題がたびたび上がっています。
「両親が公務員でいちご農家も持ってるなら、かなり安定してるよね」「加須市でいちご農家って、大利根のブランドイチゴ系なのかな?それなら収益すごそう」という声がある一方、「でもカズレーザー本人は大学時代ボロボロだったんでしょ?実家は金持ちじゃない説もある」という指摘もあります。
確かに、カズレーザーさん自身は大学時代に家賃を滞納してアパートを追い出され、半年間住む家がなかったという経験をしています。
実家が裕福なら仕送りをもらえていそうなものですが、大学での生活費は自分で賄っていたようで、「金持ちの親にすべて頼っている」という印象はありません。
また、2019年に新元号「令和」が発表された際、本名「金子和令(かずのり)」の「和」と「令」が逆転しているシンクロが話題になりました。
そのとき本人は「いい名前をつけてくれた両親親族に、まず感謝いたします」とSNSに投稿しており、両親への深い感謝が伝わるエピソードです。
総合的に見ると——両親が共に公務員だったことで経済的に安定した家庭環境で育ち、いちご農園の収益も加わることで「ゆとりのある家庭」だったのは確かでしょう。
ただし「派手に豪遊するような裕福な家庭」というより、「地に足のついた堅実なお金持ち」という表現が近いかもしれません。
カズレーザーさんの実家は、「贅沢な大金持ち」ではなく、公務員×農家という二本柱で堅実に生活してきた「安定したゆとりある家庭」と評価できます。
カズレーザーの実家を調べる人向けの関連情報
実家についてを調べると、学歴や大学時代のエピソード、さらには結婚・年収まで気になってくる方も多いはず。ここではそういった関連情報をまとめてお伝えします。
学歴は同志社大学商学部
カズレーザーさんの学歴をまとめると以下の通りです。
| 学校 | 詳細 |
|---|---|
| 小学校 | 加須市立樋遣川(ひやりかわ)小学校 |
| 中学校 | 加須市立加須北中学校 |
| 高校 | 埼玉県立熊谷高等学校(公立) |
| 大学 | 同志社大学商学部(私立) |
高校まで埼玉の公立に通っていたカズレーザーさんが、大学で選んだのは京都・同志社大学。
「実家のある埼玉を離れたかった」という気持ちもあったのかもしれません。
実際、第一志望は関東圏外の大学を狙っていたという話も伝わっています。
同志社大学は「関関同立」と呼ばれる関西の有力私大のひとつ。
商学部を選んだのは本人の意志によるものとされていますが、詳しい経緯は語られていません。
在学中は「喜劇研究会」というサークルに所属し、お笑いの道を本格的に歩み始めます。
この喜劇研究会での活動が、後の芸人人生につながっていくわけですね。
カズレーザーさんは埼玉県の公立校から同志社大学商学部へ進学し、喜劇研究会でのお笑い活動がその後のキャリアの出発点となりました。
大学時代は貧乏で半年間家なし
キャリアの華々しさとは裏腹に、大学時代のカズレーザーさんは相当苦労していたようです。
大学でアルバイトとして始めた家庭教師は、金髪に真っ赤な服という今と変わらぬスタイルのせいで「信頼できない」と言われてすぐにクビ。
新しいバイトを探す気にもなれず、どうしていたかというと——お金持ちの友達に学食でおごってもらいながら日々をしのいでいたそうです。
さらに家賃を滞納してしまい、アパートを追い出されることに。
その後、約半年間、住む家がない状態が続いたと本人が明かしています。
その間は、友人の家を転々としたり、所属していた「喜劇研究会」の部室で夜を過ごしたりと、まさにギリギリの生活。
これはきつかったでしょうね。
それでも腐らずお笑いの道を歩み続けたカズレーザーさんの意志の強さが、今の活躍につながっているんだと思うと、感慨深いものがあります。
カズレーザーさんの大学時代は、家賃滞納によるアパート退去・半年間の住所不定という苦労の連続でしたが、それが今のたくましさの礎になっています。
結婚相手は女優・二階堂ふみ
2025年8月10日、カズレーザーさんは女優・二階堂ふみさんとの結婚を公式発表しました。
二人の最初の出会いは2017年。
日本テレビ系の特番「DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦」での共演が始まりでした。
このとき二階堂ふみさんは、カズレーザーさんを前に「カズ様とずっとお会いしたかったんです。お顔がカッコイイなって」「今日ずっとドキドキしていました」と顔を赤らめながら告白。
カズレーザーさんは「ご飯でも行きましょう」と返答。
この公開告白から始まる恋愛、なんかドラマみたいですよね。
その後は、共通の知り合いを通じて改めて交際に発展。
二階堂ふみさんは「私が元々ファンで、お友達が紹介してくださったんです」と語っています。
テレビでの公開告白から実に8年後、2025年に結婚という運びになりました。
結婚発表後、カズレーザーさんはフジテレビ系の生放送番組で自ら結婚を報告。
「今まで汚い部屋で暮らしていたので、きちんとした生活が新鮮」とユーモアを交えて語り、二階堂ふみさんのことを「社長」と呼んでいるエピソードも披露しました。
カズレーザーさんは2025年8月10日に女優・二階堂ふみさんと結婚。2017年のテレビ番組での公開告白から8年越しの結婚です。
年収は2億円超えの芸人
メイプル超合金のツッコミ担当としてブレイクして以降、カズレーザーさんはバラエティ・クイズ・情報番組など多岐にわたって活躍。
その年収規模は相当なものといわれています。
2024年の推定年収は約2億5,000万円という情報もあり、2025年の推定は2億8,000万円規模になるともいわれています。
収入源の主な内訳は以下の通りです。
| 収入源 | 概算(推定) |
|---|---|
| テレビ出演料 | 年間約1億3,000万円 |
| YouTube「カズレーザーの50点塾」 | 広告収益+企業案件 |
| 書籍・コラム執筆 | 数百万円規模 |
| 講演会・イベント | 1回数十万円〜 |
| CM出演 | 変動大 |
テレビ出演は年間200本以上ともいわれており、1本あたりのギャラは50万〜100万円程度とされています。
ちなみにカズレーザーさん自身は以前、「先月の給料は82万円」と公言したこともあり、「月収を隠さない芸人」として話題になったこともありました。
当時よりはるかに収入が増えた現在も、飾らないその姿勢は変わっていないようです。
なお、数値はあくまで推定・目安であり、公式に公表されているものではありません。
カズレーザーさんの年収は推定2億円超えといわれ、テレビ出演を中心にYouTube・書籍・講演など多方面の収入源を持っています。
カズレーザーの実家と金持ち説のまとめ
- 本名は金子和令(かねこかずのり)、埼玉県加須市出身のお笑い芸人
- 実家は埼玉県加須市中北部の樋遣川地区周辺にある
- 母方の祖父が始めたいちご農園を現在は両親が引き継いで経営している
- 「大利根つる付きいちご」が有名な産地で、実家もいちご農家の一つとされる
- 父親・母親ともに元公務員で、両親揃っての公務員家庭だった
- 公務員の平均年収は600〜700万円で、夫婦の世帯年収は1,200万円以上に及ぶ可能性がある
- いちご農家は成功すれば年収1,000万円超えも見込めるため「金持ち」説が広まった
- 実態は派手な豪邸暮らしではなく、堅実で質素な家庭だったとされる
- 父親は柔道三段の真面目な元公務員で、「懸念」と件名をつけたメールを送ってくることで有名
- ルンバにジグソーパズルを食べられたと息子に連絡してきたユーモラスな一面もある
- 母親は群馬県館林市のいちご農家出身、趣味はそば打ち
- 家族構成は5人家族(父・母・長男の兄・次男のカズレーザー・妹えみ)
- 妹・えみとは仲良しだが、赤い服を着ていると「一緒に歩くのが恥ずかしい」と叱られる
- 2025年8月10日に女優・二階堂ふみと結婚、2017年のテレビ番組での公開告白から8年越しの結婚
- 現在の推定年収は2億円超えともいわれ、テレビを中心に多方面で活躍している


