CUTIE STREETの炎上まとめ!新曲批判からカバー問題まで全解説

CUTIE STREETの炎上まとめ!新曲批判からカバー問題まで全解説

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CUTIE STREET(きゅーすと)の炎上について気になっている方、多いのではないでしょうか。

デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」の大ヒットで一躍注目を集めたきゅーすとですが、新曲への批判やイコラブのカバー曲問題など、いくつかの炎上騒動でも話題になっています。

この記事では、CUTIE STREETの炎上の経緯や背景を徹底的にまとめました。

この記事を読むとわかること
・CUTIE STREETの新曲やカバー曲が炎上した理由と経緯
・カワラボの炎上まとめと騒動が繰り返される背景
・メンバーの人気順ランキングや楽曲情報などの関連情報

CUTIE STREETの炎上騒動を徹底解説

CUTIE STREET(きゅーすと)はデビューから勢いが止まらない一方で、いくつかの炎上騒動でも注目を集めてきました。

ここでは、新曲への批判からイコラブのカバー曲問題まで、主な炎上の経緯と背景を詳しくお伝えします。

新曲が「気持ち悪い」と炎上した3つの理由

CUTIE STREET(きゅーすと)の新曲「かわいいさがしてくれますか?」が、2025年9月のテレビ初披露をきっかけに大炎上しました。

ここ、気になりますよね。

前作「かわいいだけじゃだめですか?」が大ヒットしただけに、続編に対する期待値はとにかく高かったんです。

ところが、蓋を開けてみると批判が殺到する事態に。

炎上の理由は大きく3つあるとされています。

理由①:前作への期待値が高すぎた

「かわだめ」がTikTokを中心にバズりまくり、YouTubeのMV再生回数は公開からわずか2か月半で2,000万回を突破するほどの大ヒットとなりました。

そのため、続編には「前作以上」のクオリティが求められていたんですよね。

実際に「前の方がよかった」「がっかり」といった落胆の声がSNS上で広がり、期待と現実のギャップが批判につながったとみられています。

理由②:メロディが複雑で「気持ちよくない」

「メロディがどこに落ち着くかわからないから不安な気持ちになる」「予想してた音程と違うとこ行ってばっかで気持ちよくない」といった感想が多く寄せられました。

前作と同じく喋り言葉と歌の中間にあるボーカルスタイルなのですが、続編ではタイトルのインパクトが弱い分、秒単位で転調を繰り返すなど音楽的に詰め込みすぎた構成になっていたという指摘があります。

ショート動画でバズることを前提にした楽曲づくりの弊害ともいわれていて、前作では奇跡的にプラスに転じた手法が、今回は裏目に出てしまったという見方もあるんです。

理由③:他アイドルファンからの反発

「これでテレビに出られるの?」という厳しい声もありました。

コミカルな歌詞と転調だらけのメロディが、正統派志向のアイドルファンにとって受け入れがたかったようです。

さらに、Xで違法アップロード動画が拡散されたことで、ファン以外の目にも大量に触れることになり、ネガティブなコメントが雪だるま式に膨れ上がったとされています。

ただ、こうした炎上は「注目されている証拠」でもあるんですよね。

前作「かわだめ」も当初は「電波ソング」「地下っぽい」と酷評されていたのに、じわじわと評価を覆した経緯があります。

今回も同じ道をたどる可能性は十分あるのかなと感じます。

イコラブの「流星群」カバー曲で炎上した経緯

きゅーすとが大きく炎上したもう一つの出来事が、=LOVE(イコールラブ)の楽曲「流星群」をカバーした件です。

2025年7月、きゅーすとの公式Xがイベントで「流星群」を披露したことを報告するポストを投稿しました。

ところが、この投稿にはカバー元である=LOVEの名前が記載されていなかったんですよね。

「流星群」がイコラブファンにとって特別な曲だった

「流星群」は指原莉乃さんがプロデュースする=LOVEの楽曲で、メンバーの髙松瞳さんと2023年にグループを卒業した齊藤なぎささんのデュエット曲でした。

この曲は二人の関係性を描いた特別な楽曲として知られていて、齊藤さんの卒業後は姉妹グループですらカバーしていなかったほど大切にされていたんです。

そんな背景があったため、イコラブファンの間で「自分たちのオリジナル曲かのように扱っている」という怒りが一気に広がりました。

運営の対応が火に油を注いだ

批判を受けたきゅーすとの運営は、問題の投稿をしれっと削除しました。

しかし、謝罪や説明がないまま消したことで、かえって炎上が拡大する結果に。

さらに同じKAWAII LAB.所属のCANDY TUNEのメンバーが、他アイドルには敬称を付けるのにイコノイ(=LOVEの姉妹グループ含む総称)だけ呼び捨てにしていたことも発覚し、火に油を注ぐ状態になりました。

指原莉乃の大人の対応で鎮火へ

そんな中、イコラブのプロデューサーである指原莉乃さんが自身のInstagramストーリーで、カバーされたことに「光栄」とコメント。

さらに=LOVEのリーダー山本杏奈さんもSHOWROOMの配信で、ファンの気持ちを理解したうえで過激な言葉は控えてほしいと呼びかけました。

イコラブ側の冷静な対応によって騒動は徐々に鎮火に向かいましたが、KAWAII LAB.側からは最後まで公式な謝罪がなかったことで、運営の対応力に疑問の声が残ったんですよね。

川本笑瑠がカバー炎上の当事者になった背景

イコラブのカバー曲炎上で、実際にステージで「流星群」を歌ったのがきゅーすとのメンバー・川本笑瑠さんでした。

川本さんは同じKAWAII LAB.に所属するSWEET STEADY(すいすて)のメンバー・栗田なつかさんの生誕祭イベントにサプライズで出演し、二人で「流星群」を含む楽曲を披露したんです。

イベント自体は温かい雰囲気だった

生誕祭では、前年に叶えられなかった共演を1年越しで実現するというサプライズ企画でした。

川本さんと栗田さんの仲の良さが伝わる、ファンにとっては微笑ましい瞬間だったとされています。

問題になったのはあくまで選曲と、その後の公式Xでの発信方法だったんですよね。

川本笑瑠自身のアイドル経歴

川本さんは「東京CuteCute」や「HO6LA」など複数のアイドルグループでの活動経験を持つ、きゅーすとの中ではアイドルキャリアが長いメンバーです。

身長149cmとグループ内で最も小柄ながら、元気いっぱいのパフォーマンスでファンを魅了しています。

今回の炎上で川本さん個人への批判も一部ありましたが、カバー曲の選定や告知方法は運営側の判断であり、メンバー本人の責任ではないという擁護の声もしっかりとあったんです。

カワラボの炎上まとめと騒動が繰り返される理由

KAWAII LAB.(通称:カワラボ)はきゅーすとだけでなく、FRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、SWEET STEADYなどが所属するアソビシステムのアイドルプロジェクトです。

実はこのカワラボ、炎上の頻度がかなり多いことでも知られています。

これまでの主な炎上一覧

時期内容関連グループ
2024年櫻井優衣さんの「魔法が解けた」騒動FRUITS ZIPPER
2024年櫻井優衣さんが真中まなさんの足を広げた動画FRUITS ZIPPER
2024年桐原美月さん・小川奈々子さんの韓国アイドルオタク発覚CANDY TUNE
2024年桜庭遥花さんのHIKAKINモノマネと誹謗中傷への反応CUTIE STREET
2025年=LOVE「流星群」カバー問題CUTIE STREET
2025年古澤里紗さんの台湾での発言CUTIE STREET

なぜカワラボは炎上が多いのか

一つには、カワラボ所属グループの知名度と注目度が急上昇していることが挙げられます。

FRUITS ZIPPERの大ブレイクを皮切りに、きゅーすとの「かわだめ」の大ヒットなど、グループ全体が世間の目に触れる機会が爆発的に増えました。

注目度が高いぶん、ちょっとした言動でも批判が集まりやすい構造になっているんですよね。

もう一つは、運営の危機管理対応への課題です。

イコラブのカバー曲問題でも、投稿を無言で削除して謝罪しないという対応が事態を悪化させました。

炎上そのものよりも、炎上後の対応のまずさがファンや外部からの不信感につながっているケースが目立つかなと思います。

「足を広げて炎上」はフルーツジッパーの出来事

「キューティーストリート 炎上 足」で検索するとヒットするこの話題ですが、実はきゅーすとではなくFRUITS ZIPPER(フルーツジッパー)で起きた出来事なんです。

ここ、混同している人がかなり多いようですね。

実際に起きたこと

2024年11月30日、フルーツジッパーの公式Instagramに投稿された動画が発端でした。

メンバーの櫻井優衣さんが真中まなさんの「かわいいところ」として「足が長いところ」と答えた際、真中さんの足を持ち上げて広げるような仕草をし、真中さんが慌てて足を閉じる動作を見せたんです。

この動画がSNSで拡散され、「嫌がっているように見える」「不適切だ」といった批判が殺到しました。

事務所の対応

所属事務所のアソビシステムは2024年12月4日に公式サイトで声明を発表。

誹謗中傷や著作権侵害に該当する投稿の削除を求め、確認できない場合は法的措置を検討すると明言しました。

櫻井さん本人はXで「広げているつもりはなく、本人がこれでいいと言ったから載せた」と釈明しましたが、その投稿は現在削除されています。

きゅーすとと混同される理由

きゅーすととフルーツジッパーは同じKAWAII LAB.の所属で、「似ている」とよく言われるグループ同士です。

そのため、フルーツジッパーで起きた炎上がきゅーすとの出来事として検索されてしまっている状態なんですよね。

実際のところ、きゅーすとのメンバーが足を広げたという事実はありません。

古澤里紗の台湾発言が物議を醸した理由

2025年4月、きゅーすとの初の海外パフォーマンスとなる台湾公演で、メンバーの古澤里紗さんのMCが物議を醸しました。

古澤さんがステージ上で「ここは台中、かわいいものが集まるってことは日本の中心」と発言したことが、一部で問題視されたんです。

発言の背景にある歌詞のアレンジ

この発言の元になっているのは、きゅーすとの楽曲に含まれる「ここは原宿、かわいいものが集まるってことは日本の中心」というフレーズです。

台湾公演では「ここは台中(または台南)、かわいいものが集まるってことは台湾の中心」とアレンジする予定だったのではないかとされていますが、初めての海外公演の緊張もあり「日本の中心」と言ってしまったのでは、という見方が有力です。

台湾での反応は意外と冷静

日本と台湾の歴史的な関係を考えると、デリケートな発言に聞こえる可能性はあるのですが、台湾側ではこの話題についてほとんど盛り上がっていなかったようです。

日本語を理解できる台湾の人が限られていることや、きゅーすとがまだ台湾で広く知られているわけではなかったことが理由として考えられます。

日本国内ではネタとして取り上げる人や、「気をつけるべき」と指摘する人、厳しい意見を言う人など反応はさまざまでした。

ただ、大炎上というほどの騒ぎにはならず、比較的早い段階で収束しています。

古澤さんや事務所からの公式なコメントは出されていませんが、今後の海外活動に向けて表現の選び方に注意が求められるという教訓にはなったのかなと思います。

CUTIE STREETの炎上を調べる人向けの関連情報

きゅーすとの炎上について調べている方に向けて、メンバーのケガや人気順ランキング、楽曲情報など知っておきたい関連情報もまとめました。

ケガで話題になった古澤里紗の剥離骨折

きゅーすとのメンバー・古澤里紗さんが、2025年12月にパフォーマンス中の転倒で左足首の剥離骨折と診断されました。

年末の大事な時期のケガということで、ファンの間で大きな心配の声が上がったんです。

ケガの経緯と対応

グループの公式Xによると、古澤さんはパフォーマンス中に転倒し、医師の診察を受けた結果、左足首の剥離骨折と診断されました。

安静と治療に努めながら、無理のない形で出演を続けるということで、12月29日の日本テレビ「発表!今年イチバン聴いた歌」、12月30日のTBS「第67回 輝く!日本レコード大賞」、12月31日のTBS「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウンFes.」には椅子に座った形でのパフォーマンスとなりました。

なお、ORANGE RANGEや超ときめき宣伝部とのコラボパフォーマンスについては、古澤さんのみ欠席する形がとられています。

古澤里紗の人柄が伝わるコメント

古澤さん本人は自身のXで「がびーーーん、2025年内最後の最後で剥離骨折しちゃいました。

ほんとに私っておバカさん」とおちゃめに報告。

「歌のみのパフォーマンスになるのですがハッピーオーラ全開できゅーてぃーに歌いたいと思います」と前向きなメッセージを発信していました。

ケガをしても明るく振る舞う姿に、ファンからは「無理しないで」「早く治りますように」と温かい応援が集まりましたよ。

メンバーの人気順ランキング最新結果

きゅーすとのメンバー人気順も気になるところですよね。

株式会社CMサイトが10~40代の男女2,210名を対象に行ったインターネット調査(2025年1月8日実施)の結果を紹介します。

順位メンバーメンバーカラー得票数
1位桜庭遥花ピンク352票
2位増田彩乃290票
3位川本笑瑠オレンジ288票
4位梅田みゆ水色287票
5位真鍋凪咲284票
6位板倉可奈ミントグリーン258票
7位古澤里紗黄色235票
8位佐野愛花216票

1位は桜庭遥花

1位に輝いた桜庭遥花さんはグループ最年少のメンバーです。

サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」(通称:日プ)に練習生として参加した経験があり、デビュー前から注目されていました。

透明感のあるビジュアルと「もちもちのほっぺ」が魅力で、ファッション雑誌「LARME」のレギュラーモデルも務めています。

2位以下も僅差の激戦

2位の増田彩乃さん(290票)から5位の真鍋凪咲さん(284票)までわずか6票差という大激戦だったのが印象的です。

8人それぞれに個性と魅力があって、特定のメンバーだけに人気が偏っていないのがきゅーすとの強みといえるかもしれませんね。

メンバーカラーと出身地の一覧

きゅーすとのメンバーは全員が異なるメンバーカラーを持っていて、ライブやSNSでもそのカラーが目印になっています。

各メンバーの基本情報をまとめました。

メンバーカラー出身地生年月日身長
古澤里紗(ふーりー)黄色熊本県2000年11月8日158cm
佐野愛花(あいちゃん)東京都2000年11月26日151cm
板倉可奈(かなちゃん)ミントグリーン千葉県2001年11月11日157cm
川本笑瑠(えみる)オレンジ神奈川県2002年4月22日149cm
増田彩乃(あやのん)愛知県2003年5月26日157cm
真鍋凪咲(なべちゃん)神奈川県2004年6月28日161cm
梅田みゆ(みゆちゃん)水色熊本県2004年9月13日150cm
桜庭遥花(ぱるたん)ピンク北海道2006年1月29日158cm

メンバーのバックグラウンドは多彩

きゅーすとの面白いところは、メンバーのバックグラウンドが本当にバラバラなことです。

古澤さんはアパレルブランドのディレクター、佐野さんは女優経験者、板倉さんは幼少期からのダンサー、川本さんは複数のアイドルグループを経験したベテラン。

増田さんと梅田さんはアイドルグループ「Lapilaz」での活動経験があり、真鍋さんは芸能活動ゼロからのスタート、桜庭さんは日プ出身と、まさに「異なるバックグラウンドを持ったメンバーが集まった」というグループコンセプト通りの構成になっています。

こうした多様性があるからこそ、パフォーマンスに幅が出ているのかなと感じますね。

かわいい魅力と「かわだめ」人気の理由

「CUTIE STREET かわいい」と検索する人が多いのもうなずける話で、きゅーすとの最大の武器はやっぱり「かわいい」なんですよね。

デビュー曲「かわだめ」の破壊力

2024年8月のデビュー以来、1stシングル「かわいいだけじゃだめですか?」(通称:かわだめ)がTikTokを中心に大バズりしました。

MVの再生回数は公開から約2か月半で2,000万回を突破し、TikTokの楽曲投稿数は1か月で10万投稿超え。

Spotifyの「バイラルトップ50日本」で1位に輝き、Z総研2024下半期トレンドランキングでも1位を獲得しています。

キャッチーなメロディとサビ直前の「かわいいだけじゃだめですか?」というセリフ調の歌詞が、一度聴いたら頭から離れない中毒性を持っていたんです。

「KAWAII MAKER」というコンセプト

きゅーすとのグループコンセプトは「KAWAII MAKER」。

グループ名には「どんな私(CUTIE)にもなれる、どんなところ(STREET)へだって行ける」という意味が込められています。

原宿から世界へかわいいを発信するという理念のもと、8人8様の個性を活かしたパフォーマンスが多くのファンを魅了しているんですよ。

1周年ツアーも開催

2025年8月からはグループ初の全国ツアー「CAN’T STOP CUTIE」も開催されました。

デビューからわずか1年でツアーを回れるほどの人気になったのは、やはり「かわだめ」の爆発的なヒットが大きいですよね。

「MUSIC AWARDS JAPAN」にノミネートされるなど、音楽業界からの評価も着実に高まっています。

新曲と注目の楽曲まとめ

最後に、きゅーすとの楽曲ラインナップを整理しておきましょう。

楽曲名リリース時期備考
かわいいだけじゃだめですか?2024年11月(メジャーデビュー)大ヒットしたデビュー曲
ひたむきシンデレラ2024年11月1stシングルのカップリング
ハロハロミライ2024年11月1stシングルのカップリング
かわいいさがしてくれますか?2025年9月頃「かわだめ」の続編として話題に
ぷりきゅきゅ2025年配信リリース
でぃすこみゅーたんと!2026年2月18日最新の配信リリース楽曲

炎上した「かわさが」以外の楽曲にも注目

新曲炎上のインパクトが強いきゅーすとですが、楽曲のバリエーションは着実に広がっています。

「ひたむきシンデレラ」はシンデレラをモチーフにしたストレートな楽曲で、「ハロハロミライ」はこれから始まる未来への期待を歌った等身大のナンバー。

コミカルな路線だけでなく、しっかりとした歌詞の楽曲もあるのがきゅーすとの魅力です。

2026年2月には最新曲「でぃすこみゅーたんと!」がリリースされており、グループとしての音楽的な進化がうかがえます。

さらに2026年には日本武道館での単独公演2DAYSの開催も決定していて、グループとしてのスケールは着実に大きくなっているんですよ。

炎上が話題になりがちではありますが、楽曲そのものの質やパフォーマンス力の高さにもぜひ注目してみてくださいね。

CUTIE STREETの炎上のまとめ

  • CUTIE STREET(きゅーすと)はKAWAII LAB.から誕生した8人組アイドルグループ
  • デビュー曲「かわだめ」はTikTokで大バズりし、MV再生回数は2か月半で2,000万回突破
  • 新曲「かわいいさがしてくれますか?」は期待値の高さとメロディの複雑さから炎上
  • 「気持ちよくない」という批判は転調の多さやタイトルの弱さが原因とされる
  • =LOVEの「流星群」をカバーした際にカバー元を明記しなかったことが炎上の発端
  • 川本笑瑠がSWEET STEADYの生誕祭で「流星群」を披露した当事者
  • 運営がツイートを無言で削除し謝罪しなかったことが炎上を拡大させた
  • 指原莉乃の大人の対応とイコラブリーダーの呼びかけで鎮火へ向かった
  • 「足を広げて炎上」はきゅーすとではなくFRUITS ZIPPERの出来事
  • 古澤里紗の台湾での「日本の中心」発言は歌詞の言い間違いとされる
  • KAWAII LAB.全体で炎上が繰り返される背景には運営の危機管理の課題がある
  • 古澤里紗は2025年12月にパフォーマンス中の転倒で左足首を剥離骨折
  • 人気順ランキング1位は桜庭遥花で、2位以下は僅差の激戦
  • メンバー8人は異なるバックグラウンドを持ち、多様性がグループの強み
  • 2026年には日本武道館単独公演2DAYSが決定しグループの勢いは加速中

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